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最新情報 : 地元食材のおいしさ「まるごと」堪能 第3弾“食”の旅開催
投稿者 : kohouser 投稿日時: 2017/09/13 (718 ヒット)


▲旬の農産物をふんだんに使った料理を仲間で楽しみました

▲抽選会では阿部組合長がプレゼンターに。当選した方々のうれしそうな表情も印象的でした
 
 地元食材の魅力を再発見し地産地消の大切さを実感してもらおうと、(株)農協観光と当JAは9月1日・2日、鶴岡市のあつみ温泉萬国屋で「JA庄内みどりまるごと“食”の旅」の第3弾を開催しました。食の旅は女性部が監修したレシピや管内の旬の農産物を、プロが腕をふるった創作料理として味わえるのが魅力。地域住民や組合員、女性部、青年部、役職員など約240人が参加しました。
 料理は管内産の農産物を使い、女性部が監修したレシピを同旅館の工藤恵料理長がアレンジを加えた全14品。「秋鮭じゃが芋のグラタン」や「海老(えび)真(しん)丈(じょう)蓮根(れんこん)挟み揚げ椎茸南瓜青(あお)唐(とう)」など彩りも華やかな料理が並びました。阿部茂昭組合長は「生産者や女性部、工藤料理長や職員など、庄内みどりの思いが詰まった料理。最後まで楽しんで食して」とあいさつ。会食中は参加者に協賛企業の商品をプレゼントするお楽しみ抽選会も行われ、会場は盛り上がりを見せました。
 参加者は「身近な食材のおいしさにあらためて気付けた。地元の食材をもっと食べていこうと思った」と話し、地産地消の料理を仲間たちと笑顔で堪能していました。




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