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更新情報 : 【営農】 グリーンプロジェクト情報第8号
投稿者 : kohouser 投稿日時: 2019/07/04 (212 ヒット)

作溝・中干しの徹底を!!
適期適量の穂肥で収量・品質を確保!

ダウンロードは→こちらから

7月1日現在、草丈は平年並からやや長く、茎数は平年並から多く、大半の圃場で目標茎数は確保されています。また、葉齢は平年並?やや早く進展し、葉色は平年並からやや濃く推移していますが、土壌アンモニア態窒素の残存量は減少し、葉色は低下してくると見られます。
今後は作溝・中干しを徹底し、穂肥ができる稲姿に仕上げましょう。生育過剰な圃場では生育診断表を目安にし、適切な穂肥を行いましょう。
 また、これからは葉いもちや斑点米カメムシ類、大豆では食葉性害虫やアブラムシ等が発生する時期となります。草刈りを徹底するなど、病害虫発生の未然防止を心がけましょう。


・現在の生育状況(7月1日現在作柄診断圃データ)
・土壌アンモニア態窒素残存量調査結果
・作溝・中干しの徹底を!
・カメムシ対策はこまめな草刈りで! 
・予想出穂期(7月1日現在)
・穂肥は的確な生育診断で適期に適量を!
・葉色が濃い稲への対応!
・倒伏軽減対策!
・直播情報
・大豆情報
・長ねぎ管理

過去のグリーンプロジェクト情報や直播栽培歴は
HPトップ→営農関連→グリーンプロジェクト情報にて確認できます




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